松屋長春の和菓子便り

尾張稲沢の和菓子店、松屋長春の毎日を皆様にお届けします。 末長くお付き合いをよろしくお願いいたします。



カンフル剤

次女と三女から「久しぶりにパパ特製の石焼きビビンバが食べたい!」と連絡が来ました。




「ナムルを一種類ずつ用意せなあかんからめちゃくちゃ大変。モーレツに忙しいし絶対やってられません。イヤです。」




と返信し、その後「唐揚げとコーンスープならまだやれるぞ。」と追記したところ、食べたい!と二人揃って帰ってきました。




夜遅くまで仕事が続く毎日ですが、ほんの一瞬だけ3人娘が揃ってオアシスにいるような幸せに包まれました。(よーく我が家の今の仕事状況を考えてから注文しろよ、しかし。)




三女、次女、そして長女夫婦。
















両親は所用でおりませんでしたが、孫も合わせてみんなで6人短い時間ながら楽しく夕飯を共にしました。




娘たち3人、息子、孫3人は間違いなく私のカンフル剤であります。みんなのおかげで元気が漲ります。




またおいで。